2010年6月22日

クレジットカードで家賃を払えるとトクするかも

初めてクレジットカードを作ったときは、
年会費無料ならいいや、と適当に選んだ記憶があります。

当時は実家住まいでしたし、自分名義の携帯代やプロパイダー代は口座引き落としで
あまりクレジットカードをもつメリットを感じなかったのです。

今ならポイント貯めろよ~と思いますが・・・

クレジットカード利用でたまるポイントも、当時は品物がメインだったような記憶があります。
クレカでたいした金額を使うわけでもなく、わずかなポイントではいらないものにしか交換できず
あまり魅力を感じなかったのです。
スリッパやタオル、そんなに欲しくないですよね・・・

その後永久不滅ポイントが登場したときは、なんて斬新な考えなんだ!と驚きました。
しかもそこのカード会社のカードを解約したばかりだったんですよ。
情報はつねに集めておかなくてはいけないな、と思った出来事でした。

今は家賃をクレジットカード払いにできるところもありますね。
たまたま昔そういう物件に住んでいたのですが、
大家さん頭いいな、と思いました。

使えるカードは限定されていたのか、
かならずその不動産のカードを作らなくてはいけなかったので
収入面などの調査はカード会社がしてくれるわけですし、審査を通ればある程度は信用できる。
大家さん、不動産、カード会社、みんなにメリットがありますね。

それに家賃はどうせ払わなくてはいけないものなのですから
おかげでかなりのポイントがたまったので、私もうれしかったです。
たまに豪華な肉が食べられました!

その後振込みの物件に引っ越したら面倒で・・・
時間が不規則な方、家賃クレカ払いの物件おすすめですよ!

2010年6月20日

FXと株の取引時間の違い

自宅にいながら、少しでもお金を稼ぐチャンスはないかな?と思ったときに、FXと株が思い浮かびました。

どちらもテレビや雑誌で取り上げられていたので、名前となんとなくの内容は分かるけれど、実際の詳しいことはあまり分かりません。

サブプライムショックで市場が荒れたとか、サブプライムローンが原因でリーマン・ブラザーズが経営破綻して世界経済が大変だったとか、ドバイ・ショックで円高が進んだという話は聞いた記憶があるんですけどね。

あまり世界経済なんて気にしていなかった自分には、ピンとこない話でした。

FXや株のサイトやブログを読んでみたのですが、皆さん、世界情勢をチェックされていました。

それと、このどちらにも投資している人が意外と多いことに驚きました。

昼間は株に参加していた人が、夜になるとFXに参加したりしているそうです。

FXは24時間取引が出来るのに対し、株は1日4時間半の取引時間だけ。

FXと株のどちらにも投資している人が多いのにも納得です。

ドルやユーロは特に夕方から夜にかけて、動きが活発になってくるので、仕事を終えた人や家事が片付いた主婦が参加しやすいようですね。

為替相場はは22時に動きが激しくなることが多いようですが、手が空きやすい時間帯です。

すぐに注文と決済が出来るので、自宅で少ない時間での投資となると、外国為替の方が参加しやすいかなという印象を受けました。

2010年6月17日

レーシックの失敗=失明?

レーシックの失敗の定義について考えてみたい。 まず、皆さんは、「レーシックで失敗した」と聞いて、何を思い浮かべますか? 私が、真っ先に浮かんだのは、「失敗=失明」です。これは「目の手術の失敗=失明」とつながっているのかもしれない。 目のことになれば神経質になるのは当然だ。 しかし、ここで数多くのスポーツ選手がレーシックをしているという事実がある。 「スポーツ選手がレーシックをしているから、自分も失敗しない」と考えるのは非常に安易だが、彼らスポーツ選手はからだが資本だ。 どんなスポーツ選手や有名人がレーシックをしているのか調べてみた。

レーシックしたスポーツ選手・有名人

レーシック手術をしたスポーツ選手や有名人をあがてみた。 公に名前が出ている以上、レーシックでは失敗しておらず、成功していると思われます。 まずは業界大手の品川近視クリニックでのレーシック手術経験者。 角田信明(格闘家・タレント) 谷口拓也(プロゴルファー) 平塚哲司(プロゴルファー) 柳本啓成 (Jリーガー) 岡本あつこ(タレント) 格闘家やスポーツ選手がレーシックを受けているのはなんとも心強い。 次に、同じく大手の神奈川クリニック眼科のレーシック手術経験者 神奈川クリニック眼科 片山晋呉 (プロゴルファー) 片山真里 (プロゴルファー) 岡本依子(アテネオリンピックテコンドウ日本代表選手) 赤嶺吉蔵(プロフィッシャーマン) 山部太(元プロ野球選手) 次に、南海キャンディーズの山ちゃんも施術をおこなった、神戸クリニックでのレーシック手術経験者 倖田來未(歌手) 陣内智則(タレント) 乙葉(タレント) デビット伊東(タレント) 山崎裕太(俳優) 梨田昌孝 (プロ野球解説) ここは芸能人がおおいようだ。 いまはもうないが、東京八重洲クリニック眼科でのレーシック手術経験者 松坂大輔(プロ野球選手 西武) 藪恵壹(プロ野球選手 阪神) 豊田清(プロ野球選手 西武) 土橋勝征(プロ野球選手 ヤクルト) 藤井秀悟(プロ野球選手 ヤクルト) 後藤孝志(プロ野球選手 元巨人) 松方弘樹(俳優) 青島健太(スポーツキャスター) ここは最もスポーツ選手の体験者が多いらしい。もし自分がするならこのクリニックでしたいところだが。。。 南青山アイクリニックでのレーシック手術経験者 中谷彰宏(作家) 清水圭 (タレント) 野々村俊恵(野々村真夫人) 中島常幸 (プロゴルファー) 友利勝良 (プロゴルファー) 芹澤信雄 (プロゴルファー) 土屋圭市(ドライバー)
レーシックで失敗!?そんなことは本当にあるのか?医療、手術に限らず100%なんてありえない。 しかし、レーシックという目の手術の場合、100%成功してもらわないと、今後の人生が真っ暗になってしまう。 レーシック手術を検討している私は、そんなことを考えていました。万が一に失敗でもしたら・・・ この視力回復手術を既に経験して、快適な裸眼生活を手に入れているひとも、手術前はこんなことが頭の中をグルグルとまわっていたはずだ。 色々と失敗例について考えているうちに、自分がレーシックに関するサイトを立ち上げようと思いました